これまでの相談事例
イーマッチングへ問い合わせした経緯
CASE.1 破産をしたほうがよいと言われていたが・・・
従業員6名の家族経営として金型製作を長年にわたり営んでいたKさん。
過剰な借入と売上の激減により、資金繰りが急激に悪化しどうすればよいか悩んでいました。
街の法律相談で弁護士に相談したところ、破産をしたほうがよいと勧められ希望が閉ざされていた中、何気なく見た
インターネットでイーマッチングを知り
思い切って相談しました。
無料相談してみると自己破産は最終的なことで、今できることがあると気づく。
早急にイーマッチングからKさんの会社にあった近隣の事業再生コンサルタントを無料紹介し面談する。
面談後、顧問契約し現在、金融機関の理解を得て娘さんを代表とした第2会社方式に向け進行中。
破産は最終手段であり、自主再建の道を模索したこと
CASE.2 誰にも相談できず悩んでいた。
飲食業・通信機器販売・車販売など多角経営をおこなってきたSさん。
ピーク時には年商20億規模まで拡大したのだが、
売上の減少に多額の借り入れが圧迫し、年15億まで下回るが、
Oさんはだれにも悩みを相談出来ずにいました。
インターネットでイーマッチングを知り、誰にもいえなかった相談ができたことで、
気持ちが落ち着き、専門家の紹介を受けてみることにしました。
紹介された専門家は、過去に会社経営に失敗した元社長という
こともあり、顧問契約を締結する。
現在、気軽に相談できる相手として、頼れるパートナーとして、二人三脚で事業再生に向け、業務改善に取り掛かっている
気軽に相談できる専門家を味方につけたこと
CASE.3 インターネット相談なので当初不安に思っていたが
建設業・不動産業として昨年まで年商25億円の企業を一代で築きあげたEさん。
去年まで自身の会社が資金繰りに窮するとは考えもつかないほど、順調な経営であったが、 取引先である大手建設ディベロッパーの民事再生により、入金がストップする事態に発展。 顧問弁護士に相談するも法的な解釈しかできず、インターネットよりイーマッチングに相談。
相談当初インターネットなので疑っていたが、 エージェントとの相談により専門家紹介を決意し依頼する。 イーマッチングは総合的な事業再生コンサルができる専門家集団を無料紹介。 紹介を受けた専門家集団は、デューデリ(会社の詳細な調査)と平行し、 Eさんと共に金融機関に事情を説明し、協力を仰ぎ再建計画を提出。 金融機関が6行取引であるため、難航したがほぼ承諾を取り、 現在、事業再生計画を実行するため全体的なリストラを敢行している。
インターネットだからと疑うよりも自分で本質を確かめたこと
CASE.4 取引銀行から経営改善計画書の提出を求められた
飲食業を8店舗運営し売上高12億円を上げていたMさん。
新規出店を借入金により賄っていたことで、 資金繰りが悪化するも解決策が浮かばず、1人悩んでいたところ、 イーマッチングを発見し相談をしました。
エージェントから事業再生コンサルティングを紹介され、後日面談となる。 事業再生コンサルタントは、事業面・財務面の両軸から把握し、方向性を打診する。 その後契約し、まずは資金繰り悪化をとめるべく、 金融機関等の調整を敢行し手元現金を確保する。
現金を確保した上で、経営改善計画書の作成を行い、金融機関と再度交渉支援をする。 現在、数行あった金融機関交渉の中でも地方銀行が難航しているが、 Mさんと共に収益弁済できるよう経営改善を図っている。
借入に依存する経営ではなく、抜本的に事業の見直しを考え行動したこと
CASE.5 コンサル会社に相談した経験があった
自動車中古販売・買取業として複数店を展開しているSさん。
現在の社長は2代目として就任し5年目を向かえた今年、従業員間のトラブルなどもあり、 売上は前年よりも30%低下していた。 それに伴い手形貸付の折り返し融資がストップされ、一気に資金繰りが悪化していた。
イーマッチングに相談する前に事業再生コンサル会社と契約していたが、 なんら改善策が出されない状態が続いたため、 契約を破棄しイーマッチングに相談となった。
エージェントはヒアリングに1時間以上を費やし、 問題点を聞き出すと同時に事業再生コンサルタント集団を無料紹介。 早急な金融債務対策を施すため、金融機関交渉を敢行する。 同時に、事業面の改善として、内部の従業員問題に強い専門家として 中小企業診断士をイーマッチングから追加で紹介。
現在、本業である事業部分の改善と財務改善を平行して行い、事業再生に向け進んでいる。
専門家によっては良し悪しがあり、自社に合った専門家に変更したこと
CASE.6 現金取引に変わったことで資金繰りが悪化
20年以上にわたり、建売住宅メーカーの下請けとして建築業を営んできたYさん。
長年のどんぶり勘定から資金繰りが悪いところ、原油の高騰の影響で、 掛け取引から現金取引となり、当座の資金がショートし、イーマッチングへ連絡する。
ヒアリング後、建設業に特化した企業再生コンサルタントを無料紹介する。
企業再生コンサルタントは、金融機関や買掛先に対して経営改善計画の作成や、 企業再生スキームの構築を行い、金融機関と良好関係を維持しながら、 第2会社を立ち上げるなど、いま現在も経営者と共に奮闘している。
自社の業種を得意とする専門家に依頼したこと
CASE.7 返済条件変更(リスケ)をどうすればよいか・・・
地域密着型の工務店として十数年営んできたOさん。
ここ売上の低迷から数年前に借入れた銀行返済が重くのしかかり、 毎月の返済が滞る事態となっていた。
ご自身は、職人気質で銀行などの財務知識が足りないとわかっており、 銀行交渉をどうすればよいか悩んでいた。 インターネットでイーマッチングを知り、銀行対策について相談する。
エージェントと話す中で、財務問題を指導できる上、 返済条件変更をサポートできる銀行出身のコンサルタントを無料紹介。 本業である営業利益は黒字であるため、金融債務の支払条件変更をかけ、 経営自体の抜本的な見直しを専門家と協同し前進している。
専門家に依頼したことで、本業に集中でき営業に専念できたこと
CASE.8 銀行から債務超過なので融資できないと言われ・・・
繊維製造・卸業を20年以上営んできたTさん。
今期も、恒例となっていた銀行からの手形貸付の折り返し融資を当てにしていたところ、 地元信金から財務状態が悪化し債務超過なので今回は厳しいと断られ、資金繰りが悪化。 当初、貸し渋りだと憤慨していたが、何か方法はないかとインターネットでイーマッチングを知る。
なんとか債務超過を解消したいという熱意に答える為、 エージェントは事業再生コンサルタントを紹介。 現在、事業・業務面のリストラと銀行の返済条件変更(リスケ)を行いながら、 債務超過解消に向け奮闘している。
債務超過を解消するために、事業面・業務面の改善に取り掛かっていること
その他、多数の解決事例があります。
すべては小さな行動から生まれた結果です。
イーマッチングでは、本人のやる気があれば解決しない問題はないと考えております。
まずは、お悩みをお聞かせ下さい。








